取得可能な資格 松山情報ビジネス専門学校
ビジネスコース
- 販売士検定(日本商工会議所)
- ビジネス実務法務検定(東京商工会議所)
- 簿記検定(日本商工会議所)、簿記能力検定(全国経理教育協会)
- 企業の経理事務や会計事務に必要な知識として、簿記会計を身につける。
- ビジネス会計検定(大阪商工会議所)
- 電子会計実務検定(日本商工会議所)
- マイクロソフト認定オフィススペシャリスト(オデッセイコミュニケーション)[Word、Excel、PowerPoint、Access]
- 情報活用力RASTI(ICT利活用力推進機構)、 ITパスポート(国家資格)
- ファイリング・デザイナー検定(日本経営協会)
- 国内旅行業務取扱管理者(国家資格)
- 旅行契約に関する業務を管理・監督するための資格で、業務は国内旅行に限られる。旅行会社の営業所には必ず1人以上置かなくてはならない。
- 秘書技能検定
- 秘書としての技能だけでなく、一般知識、文書作成能力、マナーなどの能力も評価される
- ビジネス能力検定 3級
医療事務コース
- メディカルクラーク〔医科〕(日本医療教育財団)
- 医療事務職の知識や技能を客観的に判断できるものとして、医療機関から評価されている。診療報酬請求事務の能力はもちろん、受付・接遇、院内コミュニケーションなど、医療機関の事務として必要とされる能力を審査。
- ドクターズクラーク(日本医療教育財団)
- 医療事務関係の資格の中で「最新・最上級」の資格であり、医師の指示のもとでカルテ、診断書、証明書、処方箋などの医療文書作成などを行なうことができ、医師の事務作業を補助するために必要な基礎的知識と技能を有していることを証明する資格。※メディカルクラーク2級【医科】を取得しないと受験資格がありません。
- ケアクラーク(日本医療教育財団)
- 介護保険事務における介護報酬請求や社会福祉制度に精通していることを評価する資格。
- メディカルオペレータ(日本医療教育財団)
- 医療業務に不可欠な医事コンピュータの操作・処理に関する知識と技能を問われる
- 医事業務管理士《旧名称:1級メディカルクラーク〔医科〕(日本医療教育財団)》
- マイクロソフト認定オフィススペシャリスト(オデッセイコミュニケーション)[Word、Excel、PowerPoint]
- ファイリング・デザイナー検定(日本経営協会)
- 簿記検定(日本商工会議所)、簿記能力検定(全国経理教育協会)
- 企業の経理事務や会計事務に必要な知識として、簿記会計を身につける。
- 秘書技能検定
- 秘書としての技能だけでなく、一般知識、文書作成能力、マナーなどの能力も評価される
経営・ビジネス専攻
- ファイナンシャル・プランニング技能士(国家検定)
- 販売士 1級
- 簿記検定 1級
- 企業の経理事務や会計事務に必要な知識として、簿記会計を身につける。
- ITパスポート
介護福祉・診療情報管理専攻
- メディカル・レコード・コーディネーター(日本医療教育財団)
- 介護職員基礎研修課程修了
- 今後の介護職の基本資格。3年の実務経験で介護福祉士の受験資格が得られる

